クラッスラ・数珠星(Crassula mernieriana cv.)。舞乙女(C. mernieriana)由来の園芸品種なのだろうか?
写真手前が日照方向。後ろに伸びたものは陰になるのか少し間延びしている。
肉厚葉が交互に積み重なっていく。根元からもう1枝出てきそうな気配。
6月の購入時。根が全くなく、まるで焼き鳥のよう。
元気に生長してよかった。
生長点が行方不明になった七福神(Echeveria ‘Imbricata’)。どうなるのかハラハラしていると、生長点があるはずの両脇から、子が吹いている。今後は2頭になるつもりのようだ。
実生のコウム(Cyclamen coum)。この寒い中、浅い越水で屋外管理。暖冬だから耐えられているのか、雪国の植物だから平気なのか・・・。
東側ベランダ、春秋型管理。潅水は概ね1回/2週。現在は少なめに。直射は午前のみ、遮光無し(棚上段)。
早々に浅鉢か釣り鉢にした方がよさそうな草姿。生育旺盛で安心。その調子、がんばれ数珠星!
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