コノフィツム・宝殿(Conophytum ‘Houden’)。宝殿玉とも。大型の鞍型コノ。前回(記事:かいかする宝殿)より約4か月振り3回目の登場。
昨年10月の様子。
現在。みっちり詰まって鉢一杯に。休眠に向けて順調に栄養を蓄えているよう。
綺麗な白緑色。
やはり隣の桜貝の深緑が異常に見える。元気ならばよいのだが・・・。
ピグミードロセラ・ニチヅラ(Drosera nitidura)のムカゴが発芽した。12月中旬に購入、即撒いて2月頭くらいにはごく小さな芽が出てきていた。
現在2~3ミリ程度。このサイズで既に粘毛を展開し始めている。
東側ベランダ、冬型管理。潅水は概ね1回/2週。直射は午前のみ、遮光無し(棚上段)。
ここから初夏までラストスパート。その調子、がんばれ宝殿!
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