きゅうせいちょう筑摩竜

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ギムノカリキウム・筑摩竜(Gymnocalycium pflanzii .ssp. zegarrae)。学名そのままゼガラエとも。天賜玉(~ ssp. pflanzii)とは色々と異なるらしい。比較できるサイズまでしっかり育てたい。

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7月の購入時の様子。

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4か月後の現在。100均鉢いっぱいになった。雨によく当たっていたので、勝手に肥培されたよう。1シーズンでよく育った。

2

朝晩寒くなったがまだ新刺が出ている。

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棚下段の幼サボエリア最前列で陽を浴びる。この並びは皆調子が良い。

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ロブスタブルー(Sansevieria ‘Robusta blue’)らしきサンス不明種。茎を突き破って太い気根を出してきたが、自らの葉に阻まれて着地できていない。ここからどうなるのだろうか・・・?

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デカリー(Euphorbia decaryi)の葉色が褪せてきた。枯れ葉色になって休眠する。春になればまた緑が戻ってくる。

0.2

この時期美しいゴースティ(Graptopetalum ‘Ghosty’)。本種は今年から屋外越冬で頑張ってもらう。

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東側ベランダ、夏型管理。潅水は概ね1回/2週。直射は午前のみ、遮光無し(棚下段)。

今年の幼サボは成績が良い。雨がちな天気も悪いことばかりでは無いようだ。その調子、がんばれ筑摩竜!

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