おしあいマーガレットレッピン

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引っ越しのバタバタがようやく一段落。今年中に荷ほどきは終わりそうにないが、人間の(最低限)生存スペースと植物の(比較的恵まれた)生存スペースを確保した。本日からブログ更新を再開。

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グラプトベリア・マーガレットレッピン(Graptoveria ‘Margarete Reppin’)。菊日和(Graptopetalum filiferum)と白牡丹(Graptveria ‘Titubans’)の交配種。約2か月ぶりの登場(前回記事:切り戻しマーガレットレッピン)。相変わらず艶々。

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これは前回。切り戻したてだった。

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2か月後の現在。早くもプレステラ90が一杯に。

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2頭植え付けたものもよく育っている。

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切り戻したての頃。くすんだ緑に不安を煽られたものだが・・・

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あ、向きを間違えた・・・。が、よく育っている様子。

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切り戻した下の部分も・・・

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押し合い圧し合い子が出てきている。特に左の株の頂部は4頭出ている。凄い。

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外した葉を挿していたもの。こちらも良い発芽率。左下の3枚のみクイテンシス。ちょっと殖やしすぎたかな・・・。

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東側ベランダ、春秋型管理。潅水は概ね1回/2週半くらい。直射は午前のみ、遮光無し。

子吹きした下部は春に胴切りしよう。その調子、がんばれマーガレットレッピン!

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